学習支援プログラム


多種にわたるプログラムで、
生徒の「やる気」をさらに伸ばします。
大切なのは「主体的」に取り組み、
常に「チャレンジ」することです。


サポートプログラム①

モーニングレッスン
毎朝25分間、英語・数学・道徳(論語)の勉強を行います。

数学は問題演習と小テストを実施し基礎学力の定着を図ります。

英語はスピーキングとリスニングを実施。

論語は文の意味をとらえて素読の練習を行います。学習の成果として、合唱祭での群読や漢文検定の合格を目指します。


新聞コラム、新聞ノート

毎日、三紙(朝日、読売、毎日)のコラムを読み、社会情勢や各々の話題に触れます。さらに、視点や考え方の違いを学び「自問自答力」を磨きます。また、気になった新聞記事を切り貼りし、要点をまとめて感想を書き、定期的に提出します。



各種検定の実施

英語検定、漢字検定、数学検定がそれぞれ年に3回ずつ実施されます。検定の合格を目標に勉強することで、日々の学習にメリハリがつきます。英語4技能(聞く、話す、読む、書く)の定着を図るためにGTECを実施しています。



夏期講習

夏期休暇中の前半3日間を2ターム、後半3日間を2ターム、計4ターム(12日間)で英語・数学・国語の集中講座を行います。発展講習と基礎講習に分かれて、1学期の総復習や模試対策などを徹底的に行います。




サポートプログラム② <放課後学習センター>

スタディスペース

スタディサプリの講義動画を教材として、自習スペースでの自立学習やオープンエリアで友人との学び合いもできます。専属スタッフが質問にも対応してくれます。



セッション

スタディサプリの講義動画を教材として、外部専任講師が講義します。小テストで合格点に満たなかった生徒にはフォローアップ講習を、より高いレベルを希望する生徒には発展講習を実施。生徒一人ひとりの学力を確実に伸ばしていきます。



到達度テスト

学校の授業進度に合わせ、定期的に到達度テストを実施します。個人結果レポートで学び直しの一歩目と全体像がわかることで、生徒一人ひとりの学習計画を立てることができます。



自習室

放課後、講義室を開放して、自学自習ができる場所を用意しています。講習や部活動のない日などに、自分が取り組みたい勉強をここで行うことができます。




サポートプログラム③ <ノート・手帳>

能率手帳スコラライト
自分のスケジュールを管理して、自学自習する力を身につけます。特に家庭学習では、その量や質などを細かくチェックすることが大切で、学力の向上につながります。また、メモ欄に気づいたことや反省などを記入することで記述力を養います。
能率手帳スコラライト写真


365ノート(さんろくごノート)
家庭学習の軌跡がわかるノートです。苦手教科の振り返りや繰り返し学習、テスト勉強など、内容を自分で考えて取り組むことで、計画的、継続的な学習習慣を身につけます。1日1ページ以上学習し、毎日提出します。
365ノート(さんろくごノート)写真


読書ノート
感想や心に残った言葉などを書き残していきます。中学時代に多読することは、その後の人生に深い意味を持ちます。
読書ノート写真
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私学の魅力9/13


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